平成20年度総合学習領域構想発表会(2009.3.07)
平成20年度総合学習領域構想発表会が行われました。藤岡研究室からはM1の8人が発表を行いました。
発表者と研究題目は以下の通りです。
名前 | 修士論文タイトル |
伊藤和貴子 | 地域活性化の観点からとらえた農業高校の役割と展開 |
吉木斯 | 中国・内モンゴルにおける近年の自然災害と防災教育についての研究
―内モンゴルの砂漠化と黄砂を中心として―
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鈴木庸介 | 高学歴化社会における後期中等教育の変革と課題 | | |
関矢麗子 | 地域の人などの他者評価を取り入れた総合的な学習の時間の評価について |
花爾 | 中国・内モンゴルの小中学校における環境教育
―フデーでの体験活動を中心とした環境教育―
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好布日其其格 | 中国・内モンゴルにおける砂漠化問題の解決に関する環境教育の意義と教育プログラムの開発について
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若狭優 | 石川県能登半島を主題とした環境教育資源の開発 |
渡邉翼 | 地域の特色を主題とした自然景観・自然災害に関する学習の展開
―大河津分水をテーマとした総合的な学習の時間―
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○発表の様子
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M1は初めての発表だったため、とても緊張しました。総合領域の先生方からご指摘やご指導をたくさんいただきました。本当にありがとうございました。
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平成20年度総合領域納会
構想発表会の後、平成20年度総合領域の納会が開かれました。今年度の修了生が一人ずつあいさつされました。
○納会の様子
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閉会のあいさつとして総合領域恒例のエール交換が行われました。M1は田島研究室の鮫島さん、M2は川村研究室の坂内さん、藤岡研究室の後藤さん、平久保さんが代表でエール交換が行われました。 |
Copyrigt 2005 Fujioka lab. ,Jyoetsu University of Education,Japan
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